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言語化する事の難しさと鍛錬の必要性

私的な記録という建前ながらも公開の媒体に文章を晒してみて改めて思うのは、言語化する事の難しさと継続的な鍛錬の必要性である。

 

一般に考えられている以上に、思考を言語化するという事は難しい。そして本当の意味でその難しさを理解している人は少ない様に思う。だが、言語とは即ち思考そのものであり、言葉の強度は思考の強度の表出そのものだというのが持論である。

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BSを理解せずして財務を理解したとは言えない - 『実務必携 企業審査ハンドブック』

先日、『実務必携 企業審査ハンドブック』(久保田 政純著)を読んだ。

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筆始め (於2020年5月)

読書記録を中心とする日々の学び、自戒と備忘、そして「金融×経営×東南アジア」他、自分がテーマとしている事柄についての整理の為、徒然なるままに書き残しています。

内省的な内容が多いかもしれませんが、何かしら目に留めて頂いた方々を益するモノとなれば幸いです。

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2019年の振返り

目指す姿と現状のギャップにもがき苦しみながらも、数段階上のステップに進むことができた。小さいながら、成功体験も積み重ねた。

来年は、蒔いた種を刈り取る。
加えて、「事業を生み出す側」へと、自分の存在定義を変えていく。


①苦しい時ほど、己の原点に立返る。
変わらぬ志と、これ迄の人生の轍を確認し、歩みを止めない。

②常に学び、自分自身が変わる。
自分が変われば、環境や他人も変わる。逆ではない。

③適度に楽観的であること。
天国にユーモアはない。その本質は悲哀であり、生き抜く智慧である。